BONIQ Online Shop

BONIQ

2万5千台突破

国内No.1低温調理器

購入

進化版低温調理器 BONIQ Pro

スタイリッシュなデザイン、場所を取らないスリムな設計に加えて、プロの過酷な現場での使用にも耐えうるハイスペック仕様と大きく進化。

販売開始予定:2020年1月頃

端から端まで全部ミディアムレア

注目の【UMAMI調理家電】で肉汁溢れる・・・

あなたが想像する理想のお肉をご家庭で堪能出来ます。

簡単3ステップで安価な赤身のブロック肉やパサつきがちな鶏胸肉を、あなたの想像する【理想の肉】へと調理する新感覚の画期的調理器具。

自宅で放ったらかしで誰がやってもこのローストポークの様な仕上がりを可能にするのがこの調理器の実力です。

いつでも完璧な仕上がりです。

美味しいお肉の状態

タンパク質に熱を加えると50℃辺りから変化を起こし、70℃を超える辺りには固く縮んでほとんどの肉汁を失ってしまいます。科学的に言えば、55℃〜58℃辺りがもっとも柔らかくなります。この温度帯を意図的に狙う事が「低温調理」なのです。

旨味を逃さない方法

各温度帯で調理した際に流出した肉汁量の比較画像です。この流出した肉汁にこそ、食べた時の旨味や栄養分、ジューシーさが含まれています。肉汁が流出しない温度で調理をするから旨味も残ったままで噛めば噛むほど美味しさが溢れてきます。

端から端まで全部ミディアムレア

低温調理は、端から端まで全く同じ焼き具合なのに対し、フライパンやオーブン等の調理は200℃以上の高温で火入れを行います。物理的現象として、中心から表面に向かって焼き具合が徐々に変化します。これにより、固い歯触りや食感はもとより、肉汁の流出や身の収縮が発生してしまいます。

だから【絶対温度】で火入れをする

誰でも簡単に狙った温度で調理をするにはどうれば良いでしょうか?
270℃に熱せられたフライパンを使って、58℃の焼き加減でお肉を調理するのは至難の業です。家庭でステーキを焼いても美味しく出来上がらないのがその理由です。

空気を抜いて湯煎をする事で、熱が空気中で減衰する事なく設定した温度で全体を包む様にムラなく調理する事が出来ます。それをBONIQでは、【絶対温度の火入れ】と呼んでいます。

BONIQを使えば0.5℃単位で任意の調理温度が設定出来ます。例えば、「58.5℃で調理する」という事も可能です。

後は、スタートボタンを押して1時間程放置すれば出来上がり!!

科学的に美味しい温度が決まっているのですから、その温度で調理するのが一番美味しくなるのです。

簡単3ステップ調理

【STEP1】

お好みの調味料で下味を付けて、フリーザーバッグに入れる

【STEP2】

時間と温度を設定し、食材を入れてスイッチオン!

【STEP3】

香ばしさが出る程度に表面に焼き目を入れらた完成!!

完成

いつでも何度でも簡単に放ったらかしで絶妙の焼き加減です。 あとは美味しくいただくだけ。

なんでも作れる優れモノ

王道の肉から魚、野菜、スイーツと素材に応じた適正な加熱温度によって全ての料理がレベルアップします。 公式レシピサイトには200以上のレシピが公開されています。

公式レシピサイトはこちら